治療と称し女性の下半身を触った疑い「宇藤章」容疑者の顔と勤務先が判明

東京都でクリニックを営む男性がわいせつ行為をしたとして逮捕されています。

逮捕された男の詳細について調べていきます。

以下、報道の内容

東京・大田区のクリニックで65歳の院長の男が40代の知人女性に対し、治療行為などと信じ込ませてわいせつな行為をしたとして逮捕されました。 準強制わいせつの疑いで逮捕されたのは大田区西蒲田にある「女塚クリニック」の院長、宇藤章容疑者です。警視庁によりますと、宇藤容疑者は今年9月、勤務先のクリニックで40代の知人女性に対し、診察や治療行為と信じ込ませて下半身を触るなどのわいせつな行為をした疑いがもたれています。 宇藤容疑者は「腰痛をみてあげる」などと言ってクリニックが休診の時間に女性を呼び出し、犯行に及んだとみられています。 女性が警視庁に相談し事件が発覚しましたが、調べに対し、宇藤容疑者は「診察行為だった」と容疑を否認しているということです。

出典:NNN

犯人の詳細について

 

【名前】宇藤章

【年齢】65歳

【性別】男性

【職業】クリニック

逮捕されたのは、東京でクリニックを営む男性「宇藤章」容疑者です。

宇藤容疑者は腰痛を診察すると言い、女性患者の下半身を触るなどわいせつな行為をしたとして逮捕されています。

休診時間に女性を呼び出して犯行に及んだことも明らかとなっています。

容疑に対して「診察行為だった」と否認しているようです。

事件の起きた場所について

【施設名】女塚クリニック

【住所】〒144-0051 東京都大田区西蒲田3丁目1−13

事件は「女塚クリニック」で犯行に及んだようです。

内科やリハビリの業務を行っていたようです。

ネット上の反応

こんな事件が多過ぎる 2度と診療出来ない様にする事と厳罰を与えて欲しい 真面目に施術している同業者にとっては営業妨害になりそう

医者の立場を利用して、患者にわいせつな行為を行うとは最低の医者だね。しかも、「診察行為だった」と容疑を否認しているって、往生際が悪いやつ。

こういう輩は、余罪があるかもしれないですね。

立場を利用することもないのに。診療だなんて。
倫理が問われますよねえ。

身体を治し、癒し、苦しみから解放するのはつとめなんでしょう。医師という職業は。

そこは自分の煩悩を優先し、弱者を救う代わりに利用するとは、正し治したいくらいです。
医師免許剥奪のレベルです。

最近、医師や教師、警察官、政治家のニュースが多いですね。もちろん立派な人も多いのでしょうが、そうでない人も少なくないということですね。職業や肩書きだけで人を判断しないよう、気をつけないと、ですね。

最後に

休診時に女性を呼び出して施術するのもよくわからないですね。

医療従事者によるわいせつ行為が横行しているので、施術だからと言って気を抜いてはいけないですね。

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