女性患者を薬物で昏睡させわいせつ行為の医師「梅本洵朗」が逮捕、顔画像やSNS判明?犯行動機や事件経緯は?

入院中の女性患者に薬物を投与して昏睡状態にして、下半身を触るなどわいせつ行為をしたとして、島根県出雲市白枝町に住む島根大医学部付属病院の元勤務医・梅本洵朗(じゅんろう)容疑者(29)が準強制わいせつの容疑で逮捕されました。

梅本洵朗容疑者の事件について事件経緯や犯行動機、プロフィールや顔画像、SNSアカウントについてまとめます。

女性患者を薬物で昏睡させわいせつ行為の医師「梅本洵朗」が逮捕

 入院中の女性患者に薬物を投与し、わいせつな行為をしたとして、島根大学医学部付属病院の元勤務医、梅本洵朗(じゅんろう)被告(29)(島根県出雲市白枝町)=窃盗罪などで起訴=が逮捕された事件で、わいせつ行為のあった当時、梅本被告が当直勤務中だったことが、捜査関係者への取材でわかった。県警は当時の梅本被告の行動や動機を慎重に調べている。

 梅本被告は昨年2月7日夜、女性患者を昏睡(こんすい)状態にしてわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ容疑で今月27日逮捕された。

 捜査関係者によると、巡回していた看護師が女性の異変に気づき、病院側は「薬物を投与された可能性がある」として、県警に相談した。梅本被告は当時、当直勤務に当たっており、調べに容疑を認め、「女性の顔も名前も覚えている」と供述している。

 梅本被告は今年4月、専門性を高める研修の一環として期限付きの形で、県立中央病院に採用された。付属病院在籍当時の窃盗容疑などで今月7日に逮捕され、同23日付で辞職した。

 院内で発生した準強制わいせつ容疑での逮捕を受け、付属病院の井川幹夫病院長は「信頼回復に向けて取り組む」とのコメントを出した一方、梅本被告の在籍期間や当時の所属、経緯などを、一切明らかにしていない。理由について、付属病院は「捜査に協力しているため」としている。

出典:読売新聞

 

「梅本洵朗」のプロフィール・顔画像・SNS

「梅本洵朗」のプロフィール

プロフィール

名前 :梅本洵朗(じゅんろう)
年齢 :29歳
職業 :医師(島根大医学部付属病院)
住所 :島根県出雲市白枝町

「梅本洵朗」の顔画像

梅本洵朗容疑者の顔画像は報道されておらず判明していません。

「梅本洵朗」のFacebookやTwitterなどSNSアカウント

梅本洵朗容疑者のSNSアカウントは判明していません。

 

ネットの反応

不祥事で大学病院から県立病院へ。
その後、県立病院で窃盗。
「窃盗」ったって今度は同僚女性の下着泥棒。
逮捕されてクビになって、前の大学病院の不祥事(事件)で再逮捕。
最低の医者だよ。

大学側は、昨年の2月にすでに罪を犯しているであろう者を、そのまま働かせていたのか。
さらに12月に罪を重ねていたにも関わらず、今年の4月に県立の病院へ送り込んでいたか。
きちんと説明してもらいたい。

院内で、しかも医療行為に使う薬剤を悪用しての犯罪ですよね?こういう場合、医師免許ってどうなるんですか?外で問題起こしたのとは全然意味が違うと思うのですが…

最近、本当に医師の不祥事・逮捕多くないですか? 
犯罪行為が隠蔽できなくなった時代というのもあるでしょうけど。
看護師さん気づいてくれて本当よかった。
こういうのは、すぐに免許はく奪してください。

「元」医師と記事にあるので医師免許剥奪になったのだろうか
繰り返しの性的犯行でも外国の様にGPSつける訳にもいかず
うっかり別な病院が雇わない事を祈ります

 

最後に

 

以上


 

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