人違いで暴行殺害 逮捕された「田中大樹」の顔が判明!車内に遺体を放置する

千葉県で暴行殺人を犯したとして、建設業の男が逮捕されています。

逮捕された男の詳細について調べていきます。

以下、報道の内容

千葉市の病院で2人組の男が32歳の男性の遺体を放置して立ち去った事件で、逮捕された男が「人違いで島村さんを暴行した」と話していることが分かりました。  自称・建設業の田中大樹容疑者(36)は3日未明、別の男と共謀し、千葉市若葉区の病院に島村智広さんの遺体を遺棄した疑いが持たれています。その後の捜査関係者への取材で田中容疑者は容疑を認め、島村さんを「別の人物と間違えて暴行した」と話していることが分かりました。田中容疑者らが埼玉県八潮市の駐車場で島村さんを襲って名前を聞いた際、本名を名乗られたのに信じられずに拉致して暴行したと話しているということです。警察は田中容疑者の話の裏付けを進めるとともに、もう1人の男の行方を追っています。

出典:ANN

犯人の詳細について

【名前】田中大樹

【年齢】36歳

【性別】男性

【職業】自称・建設業

逮捕されたのは、建設業の男「田中大樹」容疑者です。

田中容疑者は、島村智広さんを車内で暴行し殺害した後、病院に死体を遺棄したとして逮捕されています。

容疑に対して「別の人物と間違えて暴行した」と話しているようです。

事件の起きた場所について

【住所】埼玉県八潮市

事件は「埼玉県八潮市」の飲食店駐車場で起きたようです。

ネット上の反応

人違いではなかったとしても許されることではないが、人違いで暴行を受けて亡くなるというのは本人もそうだったと思うが、家族も受け入れ難いと思う。この逮捕された犯人は人違いではないのだから、なおさらしっかりと法で裁いて犯した罪を償ってほしい。

人違いでなくても許される事ではないが
人違いで殺された方やご遺族は無念だろう
「本名を名乗ったが信じなかった」「人違いだった」という供述は、面識のない全く知らない人を襲ったという事なのか?
おそろしい

共犯者、首謀者の一刻も早い逮捕を望んでいます。
何の関係もなく本名を名乗っても信じてもらえず長時間に渡り暴行を受け続け惨殺された被害者の恐怖、無念は想像を絶します。あまりにも酷すぎます。

最後に

人違いで無関係の人を殺害する最悪の事件となっています。

そもそも殺意があって人に会いに行く時点で異常なのは間違いないですが、被害者のご家族は悔やんでも悔やみきれないでしょう。

共犯者はまだ逃走しているので、早く捕まってほしいですね。

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