飲酒運転で青果店に突っ込んだ消防士「高野吉樹」容疑者の顔が判明か

飲酒運転で青果店に突っ込んだとして消防隊員の男が逮捕されています。

逮捕された男の詳細について調べていきます。

以下、報道の内容

26日午後8時ごろ、千葉・旭市にある青果店に車が突っ込む事故がありました。基準を超えるアルコールが検出され、酒酔い運転の疑いで逮捕された運転手は、消防隊員でした。    ◇ 26日、千葉県・匝瑳市の消防署で働く消防隊員、高野吉樹容疑者(50)が、酒酔い運転の疑いで逮捕されました。 高野容疑者は26日、酒に酔った状態で車を運転し、千葉・旭市にある青果店に車で突っ込んだ疑いがもたれています。 被害を受けた青果店は、ガラスが床に散乱し、壁にはベニヤ板が貼られていました。 被害を受けた青果店の店主 「すごい音がしたんですよ。車のおしりがこっちで、ここらへん全部(車があった)」 匝瑳消防署でポンプ車に乗務し、勤務態度は良好だったという高野容疑者。飲食店で酒を飲んだ後、車で自宅に帰る途中だったといいます。 調べに対し容疑を認めた上で、「どういうルートを通ったか記憶にない」と供述しているということです。

出典:日テレNEWS

犯人の詳細について

【名前】高野吉樹

【年齢】50歳

【性別】男性

【職業】消防士

逮捕されたのは、50歳の消防士「高野吉樹」容疑者です。

高野容疑者は、飲酒運転で青果店に突っ込んだとして逮捕されています。

飲食店で酒を飲んだ後の帰宅中で事故が起きたようです。

容疑に対して「どういうルートを通ったか記憶にない」と認めているようです。

事件の起きた場所について

【住所】千葉県旭市

事件は「千葉県旭市」の青果店で起きたようです。

ネット上の反応

飲酒運転は殺人か殺人未遂で処罰する、車にアルコールチェッカーを装備するべきですね。
これでも多少減るくらいだろうが、やらないよりはましだ。

軽い飲酒運転って、まぁ運転してもいいか?ぐらいの意識で自分の意思で運転するんだろうけど、ルートも覚えてない店に突っ込むくらいの量の酒飲んで飲酒運転する人って運転したかも覚えてないんですかね?

ルートを覚えていないほど飲んでたら運転しちゃだめですよ!
不幸中の幸いで誰も死傷者が出なかったことが奇跡。

飲むなら乗るな。その上で、飲んだかどうかも分からないぐらい飲むな。ですね。責任は負うとして、怪我とか亡くなった被害者がいないのが幸い。

最後に

飲酒運転は毎年悲惨な事故を起こしています。

今回の事故で人にぶつからなくて本当に良かったですね。

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